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図面だけでは不動産物件の状況は分からない【判断の方法】

ウーマン

住宅の情報は今インターネットでも大まかに調べることができるので、それで不動産物件を探してすぐに決めてしまう人もいます。しかし多くの人が内見をしてから物件の状況を確認しているのです。

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内見をしっかりしました!

いつかは自分の家が欲しいと夢を抱きながらも、きっかけがなかったのもあり、いつまでたっても賃貸暮らしを続けていました。しかし50代に突入して、このまま賃貸暮らしのままで、将来家賃を払い続ける事が出来るのか不安になってきたので、中古住宅を購入する事にしたのです。中古住宅であれば新築よりも安く購入できますので、何とか貯金でまかなうことが出来るかもしれません。中古住宅は志木で安く購入できる不動産ですが、いくら安くてもあまりにも酷い状態であれば購入しても補修が必要になります。補修費用が高くついてもいけませんので、気に入った物件を見つけた時には、しっかりと内見をしてから決めようと考えて、隅から隅までしっかり見てから決めました。[50代/男性]

取扱い物件が多い業者を見つけて紹介してもらいました

結婚する為に一戸建て住宅がほしかったので、志木の不動産会社をあたって聞いてみる事にしましたが、出来るだけ取り扱い物件が多い業者の方がいいのではないかと想像しました。取り扱い物件が多ければ、それだけ希望に当てはまりそうな物件が見つけられそうですし、まとめて内見に行く事も出来ますので楽に探せます。一つの不動産だけ紹介をしてもらっても比べるのが難しいですし、内見に行く時にはまとめて行きたかったので、出来るだけ多くの物件を持っている不動産会社が話も早そうです。一度にまとめて紹介をしてもらう事が出来れば、一日で多くの物件を見る事も出来ますので、時間がなくても多くの物件に出会う事が出来ると考えたのもありました。[30代/男性]